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	<title>コブをゆっくり滑るデモンストレーション へのコメント</title>
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	<description>深雪初心者のための「パウダー専門」オンラインスキースクール</description>
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		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-3354</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 08:51:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コメントいただき、ありがとうございます。
図を描けるか、試してみようと思います。

ただ、僕は、自然コブは滑れますが、
溝コブ等に関しては、そこまで上手くないと思います。(笑）
（自分で言うのもなんですが、、、）

正直、コブなら、他にも
いい先生がいらっしゃると思いますよ。

と言うのも、

ニセコは、もともとあまりコブが無いし、
コブができそうな春は、僕はツアーで山登ってることが多くて、
スキー場は滑ってないし、

で、僕自身は、溝コブを滑る機会が皆無なので、
自分でも滑れるのかどうか？よくわかりません。

コブに関しては、この動画のような
「ターン弧を描けるだけのスペースがあるコブ」
への解説ということで、対応させていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントいただき、ありがとうございます。<br />
図を描けるか、試してみようと思います。</p>
<p>ただ、僕は、自然コブは滑れますが、<br />
溝コブ等に関しては、そこまで上手くないと思います。(笑）<br />
（自分で言うのもなんですが、、、）</p>
<p>正直、コブなら、他にも<br />
いい先生がいらっしゃると思いますよ。</p>
<p>と言うのも、</p>
<p>ニセコは、もともとあまりコブが無いし、<br />
コブができそうな春は、僕はツアーで山登ってることが多くて、<br />
スキー場は滑ってないし、</p>
<p>で、僕自身は、溝コブを滑る機会が皆無なので、<br />
自分でも滑れるのかどうか？よくわかりません。</p>
<p>コブに関しては、この動画のような<br />
「ターン弧を描けるだけのスペースがあるコブ」<br />
への解説ということで、対応させていただきたいと思います。<br />
よろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>山口 より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-3309</link>
		<dc:creator>山口</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 12:24:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今さらなのですが、コブのラインどりを図などで教えていただきたいです。
整地やある程度の不整地（コブではなく本当の荒れたバーンなど）はそれなりに滑れるのですが、コブ（特に短いスパンの溝コブ）に行くと、たちまち腰が引けて情けない滑りになります。
どのあたりをどのように狙っていけばいいかも分からず「とりあえずコブに当たっては抱え込んで」みたいな感じで何とか降りてます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今さらなのですが、コブのラインどりを図などで教えていただきたいです。<br />
整地やある程度の不整地（コブではなく本当の荒れたバーンなど）はそれなりに滑れるのですが、コブ（特に短いスパンの溝コブ）に行くと、たちまち腰が引けて情けない滑りになります。<br />
どのあたりをどのように狙っていけばいいかも分からず「とりあえずコブに当たっては抱え込んで」みたいな感じで何とか降りてます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-1589</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 May 2014 13:16:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[わかったこと、いろいろあって、良かったです。＾＾

滑りをみてみないと、確実にそうだとはいえませんが、
考え方は、合ってるように思いますよ。

＜質問への回答＞

溝こぶは、ある程度、しょうがない部分はありますね。

でも、できるだけ、外側を行くようにして、
できるだけ、大きなターン弧で滑れるように、
トライします。

スピードコントロールするところは、
フェイズ３しかないので、
コブが、どんなに小さくても一緒ですね。

回旋でコントロールするか、
斜め横滑りでコントロールするか、
どっちかしかないです。

ただ、小さいコブの場合は、
ターンはクイックになるし、
切り替えは、もっとクイックになります。

コブの頂点で、板がフラットになる瞬間に、回旋させて、
板の向きをくるっと、変えないと、
次のターンにうまく入れなくなります。

切り替えのタイミングは、一瞬しかないので、
そこが難しいところだと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>わかったこと、いろいろあって、良かったです。＾＾</p>
<p>滑りをみてみないと、確実にそうだとはいえませんが、<br />
考え方は、合ってるように思いますよ。</p>
<p>＜質問への回答＞</p>
<p>溝こぶは、ある程度、しょうがない部分はありますね。</p>
<p>でも、できるだけ、外側を行くようにして、<br />
できるだけ、大きなターン弧で滑れるように、<br />
トライします。</p>
<p>スピードコントロールするところは、<br />
フェイズ３しかないので、<br />
コブが、どんなに小さくても一緒ですね。</p>
<p>回旋でコントロールするか、<br />
斜め横滑りでコントロールするか、<br />
どっちかしかないです。</p>
<p>ただ、小さいコブの場合は、<br />
ターンはクイックになるし、<br />
切り替えは、もっとクイックになります。</p>
<p>コブの頂点で、板がフラットになる瞬間に、回旋させて、<br />
板の向きをくるっと、変えないと、<br />
次のターンにうまく入れなくなります。</p>
<p>切り替えのタイミングは、一瞬しかないので、<br />
そこが難しいところだと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ricorisu より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-1554</link>
		<dc:creator>ricorisu</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 May 2014 17:28:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fukayuki-academy.com/?p=208#comment-1554</guid>
		<description><![CDATA[坂本さん
詳しいｺﾒﾝﾄありがとうございます！
2か月程前に、ようやくｽﾏﾎに替えたので、『深雪ｱｶﾃﾞﾐｰ』の動画もｺﾒﾝﾄも、かぐらのめちゃ混雑ﾘﾌﾄ待ちの最中にじっくり拝見・拝読できました。

打ってみたら、長文になってしまいました。自分の覚え書きも兼ねてる感じですみません。
先に質問だけ書いておくので、来ｼｰｽﾞﾝまでに(！)、またｱﾄﾞﾊﾞｲｽいただけたらうれしいです。

【質問】
横にえぐれている“ﾊﾞﾝｸ”ｺﾌﾞとか“溝ｺﾌﾞ”というのは、なんとなくわかりました。
ﾓｰｸﾞﾗｰが滑っていて、横に板をずらすことすらできないような“縦のﾗｲﾝ”になっているﾋﾟｯﾁの短いｺﾌﾞは、どこでｽﾋﾟｰﾄﾞｺﾝﾄﾛｰﾙするのでしょうか？怖すぎちゃっうものですから。
→『“深雪”ｱｶﾃﾞﾐｰ』の趣旨にそぐわないとご判断されましたら、却下してください。

【ご報告】
今回のｽｷｰ行は、入会のときのﾒｰﾙで、湿気の多い深雪のｺﾂを質問し、「ﾌｪｲｽﾞ3でしっかり体重を乗せ、ひねり動作で回しこむ」とｱﾄﾞﾊﾞｲｽを頂いていて以来のｽｷｰ行でした。

なので、今回の質問に対する助言と合わせて、①ﾌｪｲｽﾞ3でしっかり体重をのせる、②そのとき、ひねりを使う。→なるべく脚が長く使えれば、太ももからのひねりもｽｷｰの動きに反映されやすい、③両足同時にひねれているかどうかは、３Sを意識することで確認できる、④ﾊﾞﾝｸﾗｲﾝを意識する、の4点を今回意識しました。

★自分としてはいつもと全然疲れ具合が違うので、だいぶよい手ごたえを感じたと思います。

課題がはっきりしていた上に、五月晴れで、湯沢町25度という雲一つない天気にと新緑に恵まれ！ひたすら滑り続けられました。

そして、今回やってみて、来ｼｰｽﾞﾝに向けての課題とか、わかったことは、以下の通りです。

【わかったこと】
①ﾊﾞﾝｸﾗｲﾝにこだわらない。
→ｺﾌﾞの間隔が短くなりすぎたときや、ﾀｲﾐﾝｸﾞが遅れたときは、ｽﾋﾟﾝさせて横滑りで減速も併用する。

②自分は、やっぱりﾌｪｲｽﾞ3の、ひねり・ﾀｰﾝの仕上げが弱いです。
→今まで、「谷回り(=ﾌｪｲｽﾞ2)でどれだけ板をふめるか。外に削り出せるか」というようなことを教わっていたというか、自分は解釈していましたが、それは、かたく圧雪された整地のみだけできるのだなと、わかりました。ひねりの大切さを改めて感覚として体験しました。

③　②を意識するなかで、ひねりの量とそれにかける時間を意識してみようということです。
→自分の滑りはとてもゆっくりですが、本日かぐらでﾚｯｽﾝをしていた、どこかのﾃﾞﾓと思しき女性の滑りは、坂本さんのｱﾄﾞﾊﾞｲｽ通り、ﾌｪｲｽﾞ2に入る前に、板をﾌﾗｯﾄな状態でﾄｯﾌﾟを内向きにｽﾋﾟﾝさせていました。
そして、ﾌｪｲｽﾞ3をしっかり踏み込んで、そこからﾌｪｲｽﾞ1・2へ、加速するように切り替えることで、“深回りなのに”ｽﾋﾟｰﾄﾞ感というか、“切れ味鋭い”滑りでした。自分も、うまくできると、そういう感覚が得られたので、“ゆっくり”でも、しっかり滑れればいいのですが、ちょっと欲張りたくなりました。
⇒そのひねりと、荷重の時間のかけ方を変化させれば、大回り・小回りの調整や、すべりの感じの変化がつくのかなと。

④“ｶｰﾋﾞﾝｸﾞ”という語感にとらわれ過ぎず、しっかりひねってﾌｪｲｽﾞ3に体重を乗せきることを、来ｼｰｽﾞﾝ試してみようと思いました(②とほぼ同じことですが)。
→これも、“ﾀｰﾝは早めに仕上げてﾌｫｰﾙﾗｲﾝ過ぎたくらいからは、面を起こし始める”というような教えを、誤解し、体重を乗せきれずに小手先の動きばかり意識していたような気がしています。

⑤3S(特に同じｽﾀﾝｽ幅)を意識する。

【補足】
ｽﾏﾎで1本だけ動画を撮ってもらったら、“ﾋﾞﾃﾞｵ撮っている”と思っただけで緊張してｺｹてしまったのとﾘｽﾞﾑ乱れまくったこと(恥・汗)、youtubeとかに動画を載せてそのﾘﾝｸ先を送る方法がよくわかんないので、今回、まだ動画をお送りしてご助言を受けることはできなさそうです。


※長々と、そして、何だかわかりにくい文章になってしまい、申し訳ございません！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>坂本さん<br />
詳しいｺﾒﾝﾄありがとうございます！<br />
2か月程前に、ようやくｽﾏﾎに替えたので、『深雪ｱｶﾃﾞﾐｰ』の動画もｺﾒﾝﾄも、かぐらのめちゃ混雑ﾘﾌﾄ待ちの最中にじっくり拝見・拝読できました。</p>
<p>打ってみたら、長文になってしまいました。自分の覚え書きも兼ねてる感じですみません。<br />
先に質問だけ書いておくので、来ｼｰｽﾞﾝまでに(！)、またｱﾄﾞﾊﾞｲｽいただけたらうれしいです。</p>
<p>【質問】<br />
横にえぐれている“ﾊﾞﾝｸ”ｺﾌﾞとか“溝ｺﾌﾞ”というのは、なんとなくわかりました。<br />
ﾓｰｸﾞﾗｰが滑っていて、横に板をずらすことすらできないような“縦のﾗｲﾝ”になっているﾋﾟｯﾁの短いｺﾌﾞは、どこでｽﾋﾟｰﾄﾞｺﾝﾄﾛｰﾙするのでしょうか？怖すぎちゃっうものですから。<br />
→『“深雪”ｱｶﾃﾞﾐｰ』の趣旨にそぐわないとご判断されましたら、却下してください。</p>
<p>【ご報告】<br />
今回のｽｷｰ行は、入会のときのﾒｰﾙで、湿気の多い深雪のｺﾂを質問し、「ﾌｪｲｽﾞ3でしっかり体重を乗せ、ひねり動作で回しこむ」とｱﾄﾞﾊﾞｲｽを頂いていて以来のｽｷｰ行でした。</p>
<p>なので、今回の質問に対する助言と合わせて、①ﾌｪｲｽﾞ3でしっかり体重をのせる、②そのとき、ひねりを使う。→なるべく脚が長く使えれば、太ももからのひねりもｽｷｰの動きに反映されやすい、③両足同時にひねれているかどうかは、３Sを意識することで確認できる、④ﾊﾞﾝｸﾗｲﾝを意識する、の4点を今回意識しました。</p>
<p>★自分としてはいつもと全然疲れ具合が違うので、だいぶよい手ごたえを感じたと思います。</p>
<p>課題がはっきりしていた上に、五月晴れで、湯沢町25度という雲一つない天気にと新緑に恵まれ！ひたすら滑り続けられました。</p>
<p>そして、今回やってみて、来ｼｰｽﾞﾝに向けての課題とか、わかったことは、以下の通りです。</p>
<p>【わかったこと】<br />
①ﾊﾞﾝｸﾗｲﾝにこだわらない。<br />
→ｺﾌﾞの間隔が短くなりすぎたときや、ﾀｲﾐﾝｸﾞが遅れたときは、ｽﾋﾟﾝさせて横滑りで減速も併用する。</p>
<p>②自分は、やっぱりﾌｪｲｽﾞ3の、ひねり・ﾀｰﾝの仕上げが弱いです。<br />
→今まで、「谷回り(=ﾌｪｲｽﾞ2)でどれだけ板をふめるか。外に削り出せるか」というようなことを教わっていたというか、自分は解釈していましたが、それは、かたく圧雪された整地のみだけできるのだなと、わかりました。ひねりの大切さを改めて感覚として体験しました。</p>
<p>③　②を意識するなかで、ひねりの量とそれにかける時間を意識してみようということです。<br />
→自分の滑りはとてもゆっくりですが、本日かぐらでﾚｯｽﾝをしていた、どこかのﾃﾞﾓと思しき女性の滑りは、坂本さんのｱﾄﾞﾊﾞｲｽ通り、ﾌｪｲｽﾞ2に入る前に、板をﾌﾗｯﾄな状態でﾄｯﾌﾟを内向きにｽﾋﾟﾝさせていました。<br />
そして、ﾌｪｲｽﾞ3をしっかり踏み込んで、そこからﾌｪｲｽﾞ1・2へ、加速するように切り替えることで、“深回りなのに”ｽﾋﾟｰﾄﾞ感というか、“切れ味鋭い”滑りでした。自分も、うまくできると、そういう感覚が得られたので、“ゆっくり”でも、しっかり滑れればいいのですが、ちょっと欲張りたくなりました。<br />
⇒そのひねりと、荷重の時間のかけ方を変化させれば、大回り・小回りの調整や、すべりの感じの変化がつくのかなと。</p>
<p>④“ｶｰﾋﾞﾝｸﾞ”という語感にとらわれ過ぎず、しっかりひねってﾌｪｲｽﾞ3に体重を乗せきることを、来ｼｰｽﾞﾝ試してみようと思いました(②とほぼ同じことですが)。<br />
→これも、“ﾀｰﾝは早めに仕上げてﾌｫｰﾙﾗｲﾝ過ぎたくらいからは、面を起こし始める”というような教えを、誤解し、体重を乗せきれずに小手先の動きばかり意識していたような気がしています。</p>
<p>⑤3S(特に同じｽﾀﾝｽ幅)を意識する。</p>
<p>【補足】<br />
ｽﾏﾎで1本だけ動画を撮ってもらったら、“ﾋﾞﾃﾞｵ撮っている”と思っただけで緊張してｺｹてしまったのとﾘｽﾞﾑ乱れまくったこと(恥・汗)、youtubeとかに動画を載せてそのﾘﾝｸ先を送る方法がよくわかんないので、今回、まだ動画をお送りしてご助言を受けることはできなさそうです。</p>
<p>※長々と、そして、何だかわかりにくい文章になってしまい、申し訳ございません！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-1509</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 May 2014 14:22:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コメントに気付かず、遅くなりました。すみません。

①ラインは、コブの中で一番外側ですね。
&quot;バンクを滑るライン”というやつです。＾＾
高低差が一番無いところを滑っています。

溝コブの場合は、コブから外れるくらいのところに、
一番、外側のラインがあると思います。

②基本的には、ターンなので、動きは一緒です。

スピードコントロールは、
「フォールラインからフェイズ3を
どれだけ上手くやれるか？」にかかっています。

ほとんどの人は、板を振って、
回しきってから、コブに当たるので、
ターン弧を描くことができず、
スピードコントロールする場所が無いまま滑っています。

フォールラインから、ターン弧を描くことができれば、
スピードをコントロールすることができます。

ーーーーーーーーーー

滑りを見ないと、なんとも言えませんが、
よくあるのは、脚を伸ばすタイミングが合ってなくて、
「フォールライン付近からターンできる状態」になっていないことです。

その場合は、脚の曲げ伸ばしのタイミングを
コブにあわせることができるようになると、
ターンができるようになります。

溝コブの場合、そのタイミングは一瞬なので、
シビアですね。

ーーーーーーーーーーーーーー

あと、ひとつだけ。

溝が深すぎる場合はできませんが、
テクニック的には、ターンの始めは、
エッジを立てず、少しだけ板の向きを内側に回旋させた状態で、
斜め横滑りするような感じで、始めるようにしています。

この動画もそうやって滑っています。
そうすると、最初からスピードを抑えることができますので、
タイミングが合わせやすいですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントに気付かず、遅くなりました。すみません。</p>
<p>①ラインは、コブの中で一番外側ですね。<br />
&#8220;バンクを滑るライン”というやつです。＾＾<br />
高低差が一番無いところを滑っています。</p>
<p>溝コブの場合は、コブから外れるくらいのところに、<br />
一番、外側のラインがあると思います。</p>
<p>②基本的には、ターンなので、動きは一緒です。</p>
<p>スピードコントロールは、<br />
「フォールラインからフェイズ3を<br />
どれだけ上手くやれるか？」にかかっています。</p>
<p>ほとんどの人は、板を振って、<br />
回しきってから、コブに当たるので、<br />
ターン弧を描くことができず、<br />
スピードコントロールする場所が無いまま滑っています。</p>
<p>フォールラインから、ターン弧を描くことができれば、<br />
スピードをコントロールすることができます。</p>
<p>ーーーーーーーーーー</p>
<p>滑りを見ないと、なんとも言えませんが、<br />
よくあるのは、脚を伸ばすタイミングが合ってなくて、<br />
「フォールライン付近からターンできる状態」になっていないことです。</p>
<p>その場合は、脚の曲げ伸ばしのタイミングを<br />
コブにあわせることができるようになると、<br />
ターンができるようになります。</p>
<p>溝コブの場合、そのタイミングは一瞬なので、<br />
シビアですね。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p>あと、ひとつだけ。</p>
<p>溝が深すぎる場合はできませんが、<br />
テクニック的には、ターンの始めは、<br />
エッジを立てず、少しだけ板の向きを内側に回旋させた状態で、<br />
斜め横滑りするような感じで、始めるようにしています。</p>
<p>この動画もそうやって滑っています。<br />
そうすると、最初からスピードを抑えることができますので、<br />
タイミングが合わせやすいですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ricorisu より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-1442</link>
		<dc:creator>ricorisu</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 May 2014 13:51:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fukayuki-academy.com/?p=208#comment-1442</guid>
		<description><![CDATA[坂本さん

こんにちは。今シーズン会員登録させていただき、はじめてコメントします。

いわゆる、”バンクを滑る”ラインというやつなのでしょうか？

それにしても、スピードもしっかりとゆっくりに抑えられていて、ぜひ自分も身に着けたい滑りです。

今シーズン、来週末5/10、11と、最後のスキーにでかけます(かぐらみつまた)。
なので、可能であれば5/9までに、詳しいアドバイスをいただけると、大変うれしいです。

★教えていただきたいことは、①具体的なライン取り。②ターンを描きつつ、等速に抑えることができているスピードコントロールのコツ。

特に、自分は、溝コブに入ると、もうラインがうまくとれず、こわく、しっちゃかめっちゃかで暴走するかラインから外れてしまうばかりなものですから。

よろしくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>坂本さん</p>
<p>こんにちは。今シーズン会員登録させていただき、はじめてコメントします。</p>
<p>いわゆる、”バンクを滑る”ラインというやつなのでしょうか？</p>
<p>それにしても、スピードもしっかりとゆっくりに抑えられていて、ぜひ自分も身に着けたい滑りです。</p>
<p>今シーズン、来週末5/10、11と、最後のスキーにでかけます(かぐらみつまた)。<br />
なので、可能であれば5/9までに、詳しいアドバイスをいただけると、大変うれしいです。</p>
<p>★教えていただきたいことは、①具体的なライン取り。②ターンを描きつつ、等速に抑えることができているスピードコントロールのコツ。</p>
<p>特に、自分は、溝コブに入ると、もうラインがうまくとれず、こわく、しっちゃかめっちゃかで暴走するかラインから外れてしまうばかりなものですから。</p>
<p>よろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-679</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 12:33:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fukayuki-academy.com/?p=208#comment-679</guid>
		<description><![CDATA[足首と膝を曲げながら、
「足首を返す動き」と「太ももの回旋の動き」との組み合わせで、
エッジを切り替えています。

そして、切り替え後に足を下に向かって雪面を押さえつけながら、
脚を伸ばします。

「フェイズ2ですること」のビデオで、
それに近い動きを解説していると思います。

動きはほぼ一緒ですが、
「コブの場合は、足首と膝を、より深く曲げながら切り替える」
ということが異なる点ですね。

普通の斜面を滑る場合は、コブではないから、
脚を伸ばすと雪面を踏みしめることになり、
上体が上に上がりますが、

コブの裏側で脚を伸ばすと、
上体の位置はほぼ変わらず、足を下に向かって伸ばすようにしながら、
雪面を踏み締めるようになります。

↓フェイズ2ですること
http://fukayuki-academy.com/basic/phase2.html]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>足首と膝を曲げながら、<br />
「足首を返す動き」と「太ももの回旋の動き」との組み合わせで、<br />
エッジを切り替えています。</p>
<p>そして、切り替え後に足を下に向かって雪面を押さえつけながら、<br />
脚を伸ばします。</p>
<p>「フェイズ2ですること」のビデオで、<br />
それに近い動きを解説していると思います。</p>
<p>動きはほぼ一緒ですが、<br />
「コブの場合は、足首と膝を、より深く曲げながら切り替える」<br />
ということが異なる点ですね。</p>
<p>普通の斜面を滑る場合は、コブではないから、<br />
脚を伸ばすと雪面を踏みしめることになり、<br />
上体が上に上がりますが、</p>
<p>コブの裏側で脚を伸ばすと、<br />
上体の位置はほぼ変わらず、足を下に向かって伸ばすようにしながら、<br />
雪面を踏み締めるようになります。</p>
<p>↓フェイズ2ですること<br />
<a href="http://fukayuki-academy.com/basic/phase2.html" rel="nofollow">http://fukayuki-academy.com/basic/phase2.html</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>furan より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-467</link>
		<dc:creator>furan</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 22:38:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fukayuki-academy.com/?p=208#comment-467</guid>
		<description><![CDATA[コブに関して質問です。動画を見る限りコブ斜面では
エッジの切り替え時に伸び上がりなしでそのまま
エッジを切り替えているように見えます。
自分もやってみたのですが伸び上がりなしで切り替えって
できませんでした。
どうやって切り替えているんでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コブに関して質問です。動画を見る限りコブ斜面では<br />
エッジの切り替え時に伸び上がりなしでそのまま<br />
エッジを切り替えているように見えます。<br />
自分もやってみたのですが伸び上がりなしで切り替えって<br />
できませんでした。<br />
どうやって切り替えているんでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-20</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 07:36:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fukayuki-academy.com/?p=208#comment-20</guid>
		<description><![CDATA[そんなに複雑じゃないですよ。ラインは１つですね。
次は、上からも撮ってみますね。でも、ニセコでコブができるのは、いつになるか・・・？
コブに関しては、ボチボチと解説していきますね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そんなに複雑じゃないですよ。ラインは１つですね。<br />
次は、上からも撮ってみますね。でも、ニセコでコブができるのは、いつになるか・・・？<br />
コブに関しては、ボチボチと解説していきますね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>nann より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/demo/bumps.html#comment-12</link>
		<dc:creator>nann</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 11:06:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fukayuki-academy.com/?p=208#comment-12</guid>
		<description><![CDATA[コブのラインを２つ使うのでしょうか?
下からの映像に加えて、どのラインを滑っているのかがわかる映像があるとありがたいです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コブのラインを２つ使うのでしょうか?<br />
下からの映像に加えて、どのラインを滑っているのかがわかる映像があるとありがたいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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