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	<title>【基本講座04】深雪を滑るときの切り替え へのコメント</title>
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	<description>深雪初心者のための「パウダー専門」オンラインスキースクール</description>
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		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-3779</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 15:48:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[解決できて、良かったです。^^]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>解決できて、良かったです。^^</p>
]]></content:encoded>
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		<title>voice-key より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-3765</link>
		<dc:creator>voice-key</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 11:13:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[お世話になっております。
ご回答ありがとうございました。
納得しました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お世話になっております。<br />
ご回答ありがとうございました。<br />
納得しました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-3764</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 06:46:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[お世話になります。

ターン中に、つま先をあげていくことで、確かに、荷重ポイントは後ろに下がります。
ただ、本人の感覚としては、真ん中に乗り続けている感じです。

あとは、深雪の抵抗を受けている分、先端が少し上がった状態が
ニュートラルだと思います。
整地で滑っているときとは、雪から受ける抵抗の受け方が違うので、
先端が見えているくらいでちょうどいいはずです。

動画では見づらいですが、後傾かどうかは、足首の角度を見ると良いです。
ちゃんと滑っている人は、足首の角度が保たれていて、後傾の人は、
足首が伸びきっています。

＊足首の角度は、↓この動画で解説しました。
http://fukayuki-academy.com/3point/ankle.html]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お世話になります。</p>
<p>ターン中に、つま先をあげていくことで、確かに、荷重ポイントは後ろに下がります。<br />
ただ、本人の感覚としては、真ん中に乗り続けている感じです。</p>
<p>あとは、深雪の抵抗を受けている分、先端が少し上がった状態が<br />
ニュートラルだと思います。<br />
整地で滑っているときとは、雪から受ける抵抗の受け方が違うので、<br />
先端が見えているくらいでちょうどいいはずです。</p>
<p>動画では見づらいですが、後傾かどうかは、足首の角度を見ると良いです。<br />
ちゃんと滑っている人は、足首の角度が保たれていて、後傾の人は、<br />
足首が伸びきっています。</p>
<p>＊足首の角度は、↓この動画で解説しました。<br />
<a href="http://fukayuki-academy.com/3point/ankle.html" rel="nofollow">http://fukayuki-academy.com/3point/ankle.html</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>voice-key より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-3742</link>
		<dc:creator>voice-key</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 06:49:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[お世話になっております。
深雪デモにてスキーの先端部分が比較的に見えている様に見えます、深く沈んで減速部分では、板の真ん中から後ろが効いて(後傾気味)の感じがどうしてもしてしまいます。また、バランスを崩した時などは修正しやすいです。
前回のレッスン畤、後傾かとだけ質問したところ、回答はノーでしたがやはりそうなのでしょうか？。
以上、宜しくお願い致します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お世話になっております。<br />
深雪デモにてスキーの先端部分が比較的に見えている様に見えます、深く沈んで減速部分では、板の真ん中から後ろが効いて(後傾気味)の感じがどうしてもしてしまいます。また、バランスを崩した時などは修正しやすいです。<br />
前回のレッスン畤、後傾かとだけ質問したところ、回答はノーでしたがやはりそうなのでしょうか？。<br />
以上、宜しくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-1547</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 May 2014 12:48:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[確かに、あまりに太すぎると沈み込むのが難しくなりますが、
ニセコの深雪なら、やわらかいので、そこまで気にしなくてもいいですね。

一応、太い板の場合は、
沈まない分、スピードが出やすくなるので、
そこは注意が必要です。

ただ、沈まない分、滑るのは、楽です。
特に、重い深雪、荒れた不整地などを滑るのは、
非常に楽チンですね。

ちなみに、この場合の太い板というのは、
センター幅120以上くらいの板の話ですね。

ーーーーーーーーーーーーーー

Radiusについては、
18m～20mくらいがいいように思います。

大きすぎると、単純に、板自体は曲がってくれないので、
回旋動作が常に必要になります。
それでちょっと疲れます。

メリットは、
「回旋動作ができれば」という条件付ですが、
小回りのような小さいターンから、スピードに乗った大きいターンまで、
自由自在にターン弧を調整できるということですね。
ラディウスが小さい板だと、勝手に曲がってしまうので、
大きいターンができません。

逆に、小さすぎる場合、
(たとえば、12mとか、14mとかの場合は、）
深雪の中でずらすことができず、
エッジが喰い込んで、勝手に、ギュインと、
曲がってしまうことがあります。
そうなると、膝を痛めることがあります。

メリットは、回旋動作がなくても、
板が勝手に曲がってくれることですね。
特に整地は、非常に楽ですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>確かに、あまりに太すぎると沈み込むのが難しくなりますが、<br />
ニセコの深雪なら、やわらかいので、そこまで気にしなくてもいいですね。</p>
<p>一応、太い板の場合は、<br />
沈まない分、スピードが出やすくなるので、<br />
そこは注意が必要です。</p>
<p>ただ、沈まない分、滑るのは、楽です。<br />
特に、重い深雪、荒れた不整地などを滑るのは、<br />
非常に楽チンですね。</p>
<p>ちなみに、この場合の太い板というのは、<br />
センター幅120以上くらいの板の話ですね。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p>Radiusについては、<br />
18m～20mくらいがいいように思います。</p>
<p>大きすぎると、単純に、板自体は曲がってくれないので、<br />
回旋動作が常に必要になります。<br />
それでちょっと疲れます。</p>
<p>メリットは、<br />
「回旋動作ができれば」という条件付ですが、<br />
小回りのような小さいターンから、スピードに乗った大きいターンまで、<br />
自由自在にターン弧を調整できるということですね。<br />
ラディウスが小さい板だと、勝手に曲がってしまうので、<br />
大きいターンができません。</p>
<p>逆に、小さすぎる場合、<br />
(たとえば、12mとか、14mとかの場合は、）<br />
深雪の中でずらすことができず、<br />
エッジが喰い込んで、勝手に、ギュインと、<br />
曲がってしまうことがあります。<br />
そうなると、膝を痛めることがあります。</p>
<p>メリットは、回旋動作がなくても、<br />
板が勝手に曲がってくれることですね。<br />
特に整地は、非常に楽ですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ragaraja より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-1533</link>
		<dc:creator>ragaraja</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 May 2014 07:08:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[深い雪にしっかり沈み込むには、あまり太い板でない方がいいのでしょうか？
しっかり足を伸ばして体重を板に乗せることができれば板の太さは関係ありませんか？

また、Radius はレッスンの時、20くらいが良いと聞いたと記憶してますが、それ以上大きい時と小さい時のメリット、デメリットも教えて下さい。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>深い雪にしっかり沈み込むには、あまり太い板でない方がいいのでしょうか？<br />
しっかり足を伸ばして体重を板に乗せることができれば板の太さは関係ありませんか？</p>
<p>また、Radius はレッスンの時、20くらいが良いと聞いたと記憶してますが、それ以上大きい時と小さい時のメリット、デメリットも教えて下さい。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-1011</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 09:09:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[抱え込みというのは、
切り替えのときに、「曲げながら切り替えて滑ること」、です。

ゆっくり滑るときは、あまり使わない切り替え方法なので、
今のところ、ビデオで出ているのは、コブ斜面小回りのデモ動画くらいですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>抱え込みというのは、<br />
切り替えのときに、「曲げながら切り替えて滑ること」、です。</p>
<p>ゆっくり滑るときは、あまり使わない切り替え方法なので、<br />
今のところ、ビデオで出ているのは、コブ斜面小回りのデモ動画くらいですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sakamoto より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-1010</link>
		<dc:creator>sakamoto</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 09:06:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&gt;質問①　エッジを切り換えて踏みしめる部分、
&gt;これは深雪だから意図的にそうしているのか、
&gt;あるいはジャンプするので結果そうなってしまうのか
&gt;もし意図的であれば、なぜ着地のタイミングを遅らせるのか

「ジャンプするから、そうなる」というのが正解ですね。
中回りくらいで滑るのであれば、フォールラインよりも
もっと前に着地することになります。

ただ、深雪は、（特に深いときは、）
小さめのターンの方がやりやすいので、

今回のように、「フェーズ１と２の部分は、空中にいて、
フォールライン付近で着地して滑る。」というのが、
一番基本の滑り方だと思います。

&gt;質問②　深雪でのジャンプ系と抱え込み系の切り換えについて
&gt;状況によって使い分けが必要か、
&gt;あるいは単に好みの問題なのか

状況によって使い分けますが、
基本的には、ジャンプ系が多いですね。

特に、今回は、
雪が深いだけで、特に難しい雪ではない状況なので、
一番基本的な、ジャンプ系で滑っています。

もし、ハイスピードの大回りで滑っていたり、
あとは、ガタガタや凸凹なら、抱え込みで滑る方が多いかな
と思います。

&gt;抱え込み系のほうが安定感があるが少し疲れる。
&gt;ジャンプ系は、空中でのバランスが難しいが、開放感が楽しい。

僕も、ほぼ、同じですね。
優劣というよりも、特徴ですね。

深雪は、ジャンプ系で滑るのが基本で、

応用として、
たとえば、凸凹斜面の場合、
凸凹しているという、それだけでバランスをとることが難しいので、
ジャンプして飛んでしまうと、もっと難しくなります。

なので、「凸凹は抱え込みで滑った方が良いかな」、
という感じです。

ちなみに、
コブ斜面で飛びながら軽快に滑っている人も、いますので、
それで滑れるのであれば、それでOKだと思います。

空中に飛ぶことは、なかなかできない経験なので、
僕は、飛べるときは、できるだけ飛びたいなと思ってます。
そうなると、好みの問題ですね。(笑）]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>質問①　エッジを切り換えて踏みしめる部分、<br />
>これは深雪だから意図的にそうしているのか、<br />
>あるいはジャンプするので結果そうなってしまうのか<br />
>もし意図的であれば、なぜ着地のタイミングを遅らせるのか</p>
<p>「ジャンプするから、そうなる」というのが正解ですね。<br />
中回りくらいで滑るのであれば、フォールラインよりも<br />
もっと前に着地することになります。</p>
<p>ただ、深雪は、（特に深いときは、）<br />
小さめのターンの方がやりやすいので、</p>
<p>今回のように、「フェーズ１と２の部分は、空中にいて、<br />
フォールライン付近で着地して滑る。」というのが、<br />
一番基本の滑り方だと思います。</p>
<p>>質問②　深雪でのジャンプ系と抱え込み系の切り換えについて<br />
>状況によって使い分けが必要か、<br />
>あるいは単に好みの問題なのか</p>
<p>状況によって使い分けますが、<br />
基本的には、ジャンプ系が多いですね。</p>
<p>特に、今回は、<br />
雪が深いだけで、特に難しい雪ではない状況なので、<br />
一番基本的な、ジャンプ系で滑っています。</p>
<p>もし、ハイスピードの大回りで滑っていたり、<br />
あとは、ガタガタや凸凹なら、抱え込みで滑る方が多いかな<br />
と思います。</p>
<p>>抱え込み系のほうが安定感があるが少し疲れる。<br />
>ジャンプ系は、空中でのバランスが難しいが、開放感が楽しい。</p>
<p>僕も、ほぼ、同じですね。<br />
優劣というよりも、特徴ですね。</p>
<p>深雪は、ジャンプ系で滑るのが基本で、</p>
<p>応用として、<br />
たとえば、凸凹斜面の場合、<br />
凸凹しているという、それだけでバランスをとることが難しいので、<br />
ジャンプして飛んでしまうと、もっと難しくなります。</p>
<p>なので、「凸凹は抱え込みで滑った方が良いかな」、<br />
という感じです。</p>
<p>ちなみに、<br />
コブ斜面で飛びながら軽快に滑っている人も、いますので、<br />
それで滑れるのであれば、それでOKだと思います。</p>
<p>空中に飛ぶことは、なかなかできない経験なので、<br />
僕は、飛べるときは、できるだけ飛びたいなと思ってます。<br />
そうなると、好みの問題ですね。(笑）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ragaraja より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-913</link>
		<dc:creator>ragaraja</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 03:17:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[私もkazuQ さんの質問①と同じ質問をしようと思っていました。

質問②の抱え込み系というのがよくわからないので、私にもわかるように解説をお願いします。

早くこのような滑りができるようになりたいです。。。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私もkazuQ さんの質問①と同じ質問をしようと思っていました。</p>
<p>質問②の抱え込み系というのがよくわからないので、私にもわかるように解説をお願いします。</p>
<p>早くこのような滑りができるようになりたいです。。。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kazuQ より</title>
		<link>http://fukayuki-academy.com/basic/shinsetsu.html#comment-909</link>
		<dc:creator>kazuQ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 15:43:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[質問①　エッジを切り換えて踏みしめる部分、
（着地のタイミング）についての質問です。

基本講座03フェイズ2ですることでは、
フォールラインの前、
フェイズ2のできるだけ早い段階で踏みしめるのが、
良しとされてます。

今回の「深雪を滑るときの切り替え方法」では、
踏みしめる部分（着地のタイミング）が
フェイズ2を飛ばしてフェイズ3の入り口、
フォールライン近辺になっています。

これは深雪だから意図的にそうしているのか、
あるいはジャンプするので結果そうなってしまうのか
もし意図的であれば、なぜ着地のタイミングを遅らせるのか


質問②　深雪でのジャンプ系と抱え込み系の切り換えについて

状況によって使い分けが必要か、
あるいは単に好みの問題なのか

またジャンプ系と抱え込み系の優劣があれば解説願います。

個人的には、
抱え込み系のほうが安定感があるが少し疲れる。
ジャンプ系は、空中でのバランスが難しいが、開放感が楽しい。
このような感じを持ってます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>質問①　エッジを切り換えて踏みしめる部分、<br />
（着地のタイミング）についての質問です。</p>
<p>基本講座03フェイズ2ですることでは、<br />
フォールラインの前、<br />
フェイズ2のできるだけ早い段階で踏みしめるのが、<br />
良しとされてます。</p>
<p>今回の「深雪を滑るときの切り替え方法」では、<br />
踏みしめる部分（着地のタイミング）が<br />
フェイズ2を飛ばしてフェイズ3の入り口、<br />
フォールライン近辺になっています。</p>
<p>これは深雪だから意図的にそうしているのか、<br />
あるいはジャンプするので結果そうなってしまうのか<br />
もし意図的であれば、なぜ着地のタイミングを遅らせるのか</p>
<p>質問②　深雪でのジャンプ系と抱え込み系の切り換えについて</p>
<p>状況によって使い分けが必要か、<br />
あるいは単に好みの問題なのか</p>
<p>またジャンプ系と抱え込み系の優劣があれば解説願います。</p>
<p>個人的には、<br />
抱え込み系のほうが安定感があるが少し疲れる。<br />
ジャンプ系は、空中でのバランスが難しいが、開放感が楽しい。<br />
このような感じを持ってます。</p>
]]></content:encoded>
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